Monday Nights Only weblog - MAGNOLIA! 無事復帰、更新再開です。
どうもサイト改ざんの被害を受けて、2011年12月6日以降の更新データは何処か、わたしの伺い知れないところに流出していったものと思われます。管理者権限を奪還して、昨日ようやく更新再開できる様になりました。二月半分の更新はやむなく、再投稿の意義のあるものは改めて投稿します。
とりあえずは、管理者を二重にして再トラブルに対応します。
どうもサイト改ざんの被害を受けて、2011年12月6日以降の更新データは何処か、わたしの伺い知れないところに流出していったものと思われます。管理者権限を奪還して、昨日ようやく更新再開できる様になりました。二月半分の更新はやむなく、再投稿の意義のあるものは改めて投稿します。
とりあえずは、管理者を二重にして再トラブルに対応します。
リモート・デスクトップ・クライアントのアップデートに伴うからか、セキュリティアップデートのファイルサイズが202.3MBと大きい。インターネット・ブラックアウトが切っ掛け、とは思えないけれども10日ほど時々見知らぬコンピューターがマウントされている。わたしからはロックされていて相手を知ることが出来ない。どこから紛れ込んできたものか。気がつけば共有されている。このアップデートで変化が起こるだろうか。これは再起動が必要です。
セキュリティアップデート 2012-001 をすべてのユーザに推奨します。このアップデートを適用すると Mac OS X のセキュリティが向上します。
このアップデートのセキュリティに関する内容について詳しくは、次の Web サイトを参照してください:
1月19日のインターネット・ブラックアウトから、安穏と代わらないで続くものは無いと言うことを改めて感じた。それはWeb上のサービスもそうだろうし、インターネットからクラウドへと動かしてきたAppleも同じく考え方を新たにする時点に立たされたのだろう。
Macintoshのパソコンは追加のソフトウェアは必要なく、共有する機能を備えています。インターネットのサービスや、クラウドにファイルを預けること無くMac内のファイルを共有することが容易なので便利だ。3.5.2 アップデートは、すべての Apple Remote Desktop クライアントにお勧めします。このアップデートでは、画面共有に関する問題が解決されています。
このアップデートの詳細については、次の Web サイトを参照してください:http://support.apple.com/kb/HT5075?viewlocale=ja_JP
映像、音楽のフォーマットは新しいタイプが次々と登場します。これからは大きなファイルをローカル・ファイルとしてダウンロードすること無く、高画質、高音質で鑑賞できるようになって行くのでしょう。インターネット接続の回線環境に現在はまだまだ左右されることが多い。気にかかるのは、サービス提供側は日本の都心での状況を想定しているだけに感じられるのは残念。余り先へ進んで貰うのも困っちゃうのだけれど、端末のメモリーではなく一端クラウド上にダウンロードさせておいて、再生をするってのはどうなのかしら。
RealPlayerを起動させたら、アップデートが促されました。
最新版のDivX Plus Playerをご利用ください
概要
DivX Plusの無料ダウンロードで最新版のDivX Plus Playerをご利用ください。
新しいのはどこ?
アップデートされたDivX Plus Player には、以下の機能が含まれます:
- Lion (Mac OS X 10.7) のサポート
- ダウンロードの信頼性と機能性を向上
- メニュー項目、使いやすいデザイン、新しいアイコンなど、UI を大幅に改良
- 再生中にデスクトップが暗くなる問題を修正
- 100 件以上の各種バグを修正
DivX Plus Playerで、最高のビデオ体験を楽しもう
- フルスクリーンで、今人気のMKVファイル拡張子を採用するHDビデオを楽しもう
- 必要なときだけ使えるオンデマンドのスクラブバーだから、操作の邪魔になりません
- 早送り、巻き戻しは、マウス操作だけのシンプルさ
- デスクトップのディマースイッチやウィンドウフェードで映画のような臨場感を高めます
- キーボード再生コントロール
- プレミアムコンテンツ対応
DivX Plusは、あなたのMacで高品質DivXビデオの再生・作成を実現します。また、いろいろなDivX Certified®家電デバイスを使って、見たいときにどこででもDivX ビデオを楽しむことができます。
DivX Plusの更新に関して問題がある場合には、DivX Plus Installerを手動でダウンロードしてください。なお、問題が解決しない場合にはDivX Supportまでお問い合わせください。
どうもありがとうございました!
- DivXチーム
音楽、ムービーと言ったデジタルコンテンツの再生に必要なスタンダードなアプリケーションのアップデートが続きますね。日付が変わったらWindows固有のファイルタイプの音楽再生に必要な『Flip4Mac』のアップデートがありました。
Flip4Mac WMV 2.4.1.4
Flip4Mac WMV is a collection of QuickTime™ components that allow you to play, import and export Windows Media® files. Flip4Mac WMV can be used with most of your favorite QuickTime applications including Microsoft PowerPoint and Apple Keynote.
Upgrades
After installing Flip4Mac WMV you can play Windows Media files in QuickTime applications and view Windows Media content on the Internet using Safari, Firefox and Google Chrome web browsers.
By upgrading Flip4Mac WMV you will be able to import Windows Media files for conversion to other popular formats such as:
• MOV (Final Cut Pro, iMovie)
• MP4 (iTunes, iPod, iPhone, iPad, Apple TV)
• MPEG-2 (Video DVD)
• MP3 and AAC (iTunes, iPod, iPhone, iPad)
You can also create Windows Media files for distribution. These features are available in trial mode until you’re ready to purchase an upgrade.
You can purchase an upgrade at the Flip4Mac Store or directly from the software by selecting Flip4Mac WMV in the System Preferences application.
Additional QuickTime based applications such as QuickTime 7 Player Pro, Compressor, Episode or others may be required to convert WMV and WMA to other formats.
Windows Media Digital Rights Management (DRM)
While the Flip4Mac WMV plug-in provides superior playback performance, it is unable to play content that has been protected using Windows Media Digital Rights Management (DRM).
System Requirements
Flip4Mac WMV runs on Intel and PowerPC (G4/G5), Mac OS X versions 10.5 or later, and QuickTime versions 7.2.1 and later.
New Features in this Release
• Added a progress indicator while waiting for streams to buffer in web browsers.
Fixes in this Release
• Fixes an export scaling issue that causes video quality issues with source frame sizes not divisible by four.
• Fixes a problem exporting Silverlight templates.
• Fixes numerous problems in the Web browser plug-in that prevented streaming and playback of various sites and other problems with clicking and scrolling while in the plug-in.
• Adds support for Windows Media scripting. Note that scripting only works with Web browsers running in 32-bit mode. You may need to select “Open in 32-bit mode” in Finder’s Info pane for Safari or Firefox for scripting to work.
• Fixes a warning dialog issue with DRM protected content.
Feedback
Bugs, feature requests, and suggestions can be reported at the Flip4Mac WMV support site or visit the discussion at the Telestream User Forum.
© 2005-2011 Telestream Inc. All rights reserved.
新規作成もひな形から起こすことが基本的な使い方だったMacはアプリケーションを起動させてからファイルを開いたり作成するより、『これは何だ』とファイルをクリックしてみることがスタンダード。たくさんのアプリケーションをインストールしていると、拡張子が対応しているアプリが複数在ると新しく更新されたアプリケーションに紐付けされ直される。
長いこと使用しているとシステムがどれに渡すのか考えるのか、最近はアプリケーションの起動がワンクッションもツークッションもあるようになりました。
今日のXLDのアップデート。一番の喜びは起動や動作が速いと言うこと。最も使用頻度の多いツールなので歓迎です。
一年中で最も寒い1日とされている『大寒』です。出掛ける御用の必要な方は路面の凍結に気をつけましょう。足もと注意で怪我をしないように、また自動車の滑りにも用心しましょう。昨日の夕方の東京のニュースでは、スカイツリー周囲には事故を警戒して、警備員が配置されているようですね。展望台の熱で積もった氷は溶ける工夫があると言うことですが、そこから落下した水が再び凍れば雪の塊よりも怖いです。
iTunesがアップデートされています。昨日あたりから話題のiBooksテキストブックへの対応です。再起動は必要ないようですから、音質は代わらないと思います。でも1日聞き直してみたいと思っています。
iTunes 10.5.3 では、インタラクティブな iBooks テキストブックを iPad に同期できます。マルチタッチテキストブックは、お使いの Mac 上の iTunes Store または iPad の iBooks 2 内の iBookstore から購入できます。
iBooks テキストブックは iBooks Author で制作されています。iBooks Author は Mac App Store から無料でダウンロードできます。
このアップデートのセキュリティコンテンツについて詳しくは、support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP にアクセスしてください。
iPhotoにRAWファイルフォーマットが追加されるアップデート。音楽ファイルのflacにも変換なしで対応して欲しいところだけれども、写真の高画質化も進んでいますね。わたしは高画質写真をFlickrに保存、JPEG軽量版をWeb公開にしています。
このアップデートは、Aperture 3 および iPhoto ’11 に以下のカメラの RAW ファイルフォーマットとの互換性を追加します:
サポートされている RAW フォーマットについて詳しくは、次の Web サイトを参照してください: http://support.apple.com/kb/HT4757?viewlocale=ja_JP
クラウド上に2万5,000曲のライブラリを持てるという『iTunes Match』がスタートしました。このサービスを利用するためにも、iTunes 10.5.1 アップデートは必須。Appleのソフトウェアアップデートも、太字で強調して攻めに出ているのを感じます。
年間25ドルの維持費は必要だけれども『iTunes Store』から購入した曲が自動的に保存されるだけで無く、購入した曲で無くてもユーザーのライブラリにある曲が『iTunes Store』で見つかれば“256KbpsのAAC DRMフリー”の音質で補完される。手元の音質よりも良い音で聴けることにも成りそうです。それに、ここがわたしの気にかかっていたところなのだけどライブラリの曲が『iTunes Store』に見つからない場合は、ユーザーのバージョンがアップロードされるというもの。個人でミックスしたバージョンがアップロードされるという事は、『iPhone』、『iPod』とも自動的に同期されるのだから、サーバーにアップロードしなくても聴かせることが出来るわけですね。音楽をサーバー容量の上限ではなく、2万5,000曲という曲数での上限であるのは楽しいことになりそうです。レンタルサーバー、同期させる手間をAppleが自動的にスキャンして実行してくれる。年間25ドルは、お得になるケースの方が大きいでしょう。
早速アップデートして『iTunes Match』したいところだけど、ライブラリの曲数が多いとスキャンに長時間を要すると思われる。不用意に現在のデータを消失してしまう危険性もあるから、いったんバックアップしてiTunesへの登録を作り直す方が良いと思えます。
iTunes 10.5.1 の新機能
iTunes Match への対応。CD から読み込んだ音楽を含め、音楽ライブラリ全体を iCloud に保存して、iPhone、iPad、iPod touch、コンピュータ、または Apple TV でどこにいても好きなときにコレクションを楽しむことができます。
iTunes 10.5 では以下の新機能も追加されています:
• iTunes in the Cloud。iTunes で購入した音楽およびテレビ番組は、iCloud に保存されるため、お使いのデバイスで、いつでも、どこでも、楽しむことができます。しかも無料です。
- 自動ダウンロード。デバイスやコンピュータから音楽を購入すると、その音楽のコピーがお使いの PC および iOS デバイスに自動的にダウンロードされます。
- 以前に購入した項目をダウンロード。過去に購入した音楽、テレビ番組、App、およびブックを無料で再度ダウンロードできます。以前に購入した項目が iTunes Store にない場合は、ダウンロードできない可能性があります。
• iOS 5 搭載の iPhone、iPad、および iPod touch と同期。
• Wi-Fi で同期。同じ Wi-Fi ネットワーク上にある場合は、お使いの iPhone、iPad、または iPod touch を iTunes と Wi-Fi 経由でいつでも同期できます。
このアップデートのセキュリティコンテンツについて詳しくは、support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP を参照してください。
MacOSXのファインダーや、QuickTimeプレーヤーは公然とアピールはされていないけど、ディスプレー上の動きを録画できたり、iTunesで直接は取り扱えない形式でも再生が出来る事があります。音楽はmp3形式に変換すると、マスキングして音楽ファイルを軽量化する。雑味が無くなるので高域がすっきりして、低域はカットされるので全体に細身だけどクリアに聞こえるようになる。ストリーミングにはもってこいなのだけど、CDのデータと一緒に聞くと違いははっきりする。高域は出ているようだけどもっさりとしている。ゴムのクッションでも入っているようだ。
CD同等にデータを取り込むとWAVEファイルは大きい。ape、flacはこれを効率よく圧縮した音楽ファイル形式で、日常的にはこれで聞いています。CDは気温湿度、読み込み時の状態に影響されることもあるし、何度も使用している間に表面に膜が掛かったようになる。状態の良い時にデータとして読み込んである音は鮮度さえある。これを再生するのにXLDは重宝しています。Appleの純正ソフトな実に使用しているソフトウェアで、アップデートも熱心です。
バージョン 20111113:
前回のソフトウェア・アップデートの時にインストールを後回しにして、翌日アップデートしようとしたら“エプソン・プリンタ”のアップデートだけが見つからなかったので今日は一緒にインストールを済ませました。いろいろとAppleが切り捨てて、それぞれのHPからダウンロードするように変わってきています。それでもエプソンは一緒にアップデートが配布されている。App Store は起動に時間がかかるので殆ど使わないから、ありがたい。
このアップデートは、エプソン社製プリンタまたはスキャナ用の最新ソフトウェアをインストールします。
プリンタとスキャナソフトウェアについて詳しくは、次の Web サイトを参照してください: http://support.apple.com/kb/HT3669?viewlocale=ja_JP
Macの純正アプリケーションのインターフェイスを含めてのアップデートがある時には、Javaもアップデートしているように感じます。でも、どこでどう働いているのかは、わたしは知らないし実感は無い。でも今夜はアップデート後の感触がいい。
キーボードの入力や、マウス操作が滞りなくて、ツーカーで反応しているように快適。条件反射的にJavaのアップデートは漢字Talkの時以来続けているけど、この心地よさがJavaによる恩恵だとしたら嬉しい。
Java for Mac OS X 10.6 アップデート 6 で Java SE 6 を 1.6.0_29 にアップデートすることで、互換性、セキュリティ、信頼性が向上します。
このアップデートをインストールする前に、Web ブラウザと Java アプリケーションを終了してください。
このアップデートについて詳しくは、http://support.apple.com/kb/HT4884?viewlocale=ja_JP をご覧ください。
このアップデートのセキュリティ内容については、http://support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP をご覧ください。